解禁から1週間が経過しました長瀬太郎生川漁協6月14日読了時間: 1分解禁当初に比べて川の状態も落ち着き、新しいコケ(垢)が付き始めています。それに伴い、鮎の活性も上がり、釣果は徐々に上向いてきました。一方で、まだ場所による差が大きく、ポイントによって釣果にばらつきが見られます。良い場所に入られた方は好釣果を上げていますが、場所選びによっては苦戦する状況も続いています。今後さらに垢付きが進み、天候が安定すれば、釣果の向上が期待できそうです。ぜひ長瀬太郎生川での鮎釣りをお楽しみください。https://video.wixstatic.com/video/030e1a_3c92a2b471c3438da95a92cc3dc23968/filehttps://video.wixstatic.com/video/030e1a_25647bbdaf3e49e087dd91ce2540279c/file